ルミガン 塗り方

ルミガンの塗り方の秘訣とは

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ルミガン

 

まつげが伸びる、密度が濃くなるというので一躍有名になったルミガン。

 

ルミガンは本来は緑内障の薬になります。

 

ですので、まつげ美容液としての正しい塗り方というのは本来はないということになります。

 

が、より効果的に、またほかのデメリットを受けないための塗り方というのはやはり存在することになります。

 

・塗りすぎない

 

ルミガンの塗り方で一番重要なのは、塗りすぎないということになります。

 

まつげが伸びるというのは、ルミガンの副作用の一つになりますが、ルミガンにはほかの副作用もあります。

 

それは色素沈着なのです。

 

塗りすぎると瞼の周りについてしまい、周囲の色素が沈着をしてしまいます。

 

暗めの色がついてしまい、まるでクマのようになってしまいますので塗りすぎには注意をしましょう。

 

・上だけに塗るようにしましょう

 

したまつ毛もふさふさにしたい!

 

そう思う女性は多いかと思います。

 

そこでしたまつ毛にもぬろうかと思っている人も多いかとは思うのですが、できたら上だけに塗るようにしましょう。

 

理由としてはやはり色素沈着が一番の理由となります。

 

上にも、下にもぬってしまうと、あっというまに目の周囲にルミガンが広がってしまい色素沈着の原因となります。

 

また、不必要に目にもはいってしまいますので、健康な目には余計な負担となるのです。

 

・コンタクト使用時にはぬらない

 

コンタクトを使用する際にはぬらないようにしましょう。

 

これは詳細な理由については不明ですが、基本的にコンタクト用とそうでないものに目薬がわかれていることもありますし、コンタクト使用しているときは、それなりに目に負担があるという点を考えても避けたほうがよいでしょう。

 

・化粧水の前に塗りましょう

 

化粧水などを使用した後に塗布をしても、あまり効果はでないようです。

 

おそらく瞼の上で、化粧水とルミガンがまじってしまうのではないでしょうか?

 

より効果を出すためには、先にルミガンを塗るという塗り方がよいのではないでしょうか。

 

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